ぎりぎりになってしまいましたが、皆さま、本年もありがとうございました。
来年もまた、宜しくお願い致します。
良いお年をお迎えください!
2008-12-31
2008-11-26
メッセージです。
「今すぐ全ての言い訳をやめてください。
あなたは素晴らしい人なのだと、認めてください」
昨日受け取ったメッセージです。
色々な方にお伝えした方が良いと思いましたので、記事にしました。
少しでもお役に立てば幸いです。
現在承っているお仕事は、順次対応させていただきます。
いつもありがとうございます。
どうぞ、宜しくお願い致します。
あなたは素晴らしい人なのだと、認めてください」
昨日受け取ったメッセージです。
色々な方にお伝えした方が良いと思いましたので、記事にしました。
少しでもお役に立てば幸いです。
現在承っているお仕事は、順次対応させていただきます。
いつもありがとうございます。
どうぞ、宜しくお願い致します。
2008-07-22
夢で受け取ったメッセージ。
先日、夢の中で短いメッセージを受け取りました。
どういう夢だったのかなどは覚えていないのですが、目がさめた時にメッセージは覚えていたので、ノートに書き留めました。
それで、何となくブログでご紹介した方が良いように思ったので、ご紹介したいと思います。
「私たちは、全てが足りた神の子です」
一応受け取った日もお伝えしておくと、7月21日の朝です。
それでは、読んでくださってありがとうございました。
どういう夢だったのかなどは覚えていないのですが、目がさめた時にメッセージは覚えていたので、ノートに書き留めました。
それで、何となくブログでご紹介した方が良いように思ったので、ご紹介したいと思います。
「私たちは、全てが足りた神の子です」
一応受け取った日もお伝えしておくと、7月21日の朝です。
それでは、読んでくださってありがとうございました。
2007-10-09
成長すること。
以前、メインとして使っていたブログに恐らく書いたと思うのですが、ふと、書いてみようと思いました。
「何度も同じことを繰り返して、自分ってダメだなぁ……」などと思うことは、誰にでもあるのではないかと思います。
でも、人間の心理的な成長過程は、らせん階段状になっているそうです。
なので、『同じ場所』に戻ってきているように思えても、同じ場所ではなく、『違うフロア』……以前よりも、ステップアップしている場合もあるそうです。
同じようなことを繰り返している時というのは、自分の成長を確認できる時なのかもしれないですね。
「何度も同じことを繰り返して、自分ってダメだなぁ……」などと思うことは、誰にでもあるのではないかと思います。
でも、人間の心理的な成長過程は、らせん階段状になっているそうです。
なので、『同じ場所』に戻ってきているように思えても、同じ場所ではなく、『違うフロア』……以前よりも、ステップアップしている場合もあるそうです。
同じようなことを繰り返している時というのは、自分の成長を確認できる時なのかもしれないですね。
2007-05-19
感情。
辛い時、悲しい時、苦しい時……試しに、その感情を『味わって』みてください。ただ、『感じて』みてください。
これは、感情に支配されるということでも、コントロールされるということでもありません。
ただ、そばに座って、話を聞く、ということです。
感情を味わった時、どんなことが起きるでしょうか?
泣きじゃくる子供のイメージが浮かぶでしょうか? 荒れ狂う海のイメージが浮かぶでしょうか? それとも、凍えそうな冬のイメージでしょうか?
イメージではないかもしれません。悲痛な音が、頭の中に浮かぶかもしれませんし、嫌なにおいを感じるかもしれません。鳥肌が立つかもしれません。
何も浮かばなくても、もちろん構いません。
どんな『感じ』でも構いません。ただ、感じてみてください。
評価もせず、良い悪いの判断もせず、ただ、感じてみてください。
その感情は、何を訴えかけて来たかったのでしょうか? 何を話し、何を伝えたかったのでしょうか?
ひとは、誰かに話を聞いてもらいたいと願います。
感情もまた、そうです。
話を聞いてもらった感情は、次第に落ち着いていくと思います。
嫌な感情だとレッテルを貼って、自分から切り離そうとしたり、抑えつけようとしたり、消そうとしたり……そうしてしまう時と、何かが違うと思います。
無理矢理受け入れることはしなくても良いのです。
話を聞いてから、受け入れるか受け入れないか、それから決めれば良いと思います。
話を聞くことは、相手の要求を呑み、言いなりになることではありません。
話を聞いた後で、「今は、受け入れられない。でも、あなたがいることを知っています」と伝えれば良いのです。
それだけでも、何かは確実に変わります。
あなたの一部が、変わります。
これは、感情に支配されるということでも、コントロールされるということでもありません。
ただ、そばに座って、話を聞く、ということです。
感情を味わった時、どんなことが起きるでしょうか?
泣きじゃくる子供のイメージが浮かぶでしょうか? 荒れ狂う海のイメージが浮かぶでしょうか? それとも、凍えそうな冬のイメージでしょうか?
イメージではないかもしれません。悲痛な音が、頭の中に浮かぶかもしれませんし、嫌なにおいを感じるかもしれません。鳥肌が立つかもしれません。
何も浮かばなくても、もちろん構いません。
どんな『感じ』でも構いません。ただ、感じてみてください。
評価もせず、良い悪いの判断もせず、ただ、感じてみてください。
その感情は、何を訴えかけて来たかったのでしょうか? 何を話し、何を伝えたかったのでしょうか?
ひとは、誰かに話を聞いてもらいたいと願います。
感情もまた、そうです。
話を聞いてもらった感情は、次第に落ち着いていくと思います。
嫌な感情だとレッテルを貼って、自分から切り離そうとしたり、抑えつけようとしたり、消そうとしたり……そうしてしまう時と、何かが違うと思います。
無理矢理受け入れることはしなくても良いのです。
話を聞いてから、受け入れるか受け入れないか、それから決めれば良いと思います。
話を聞くことは、相手の要求を呑み、言いなりになることではありません。
話を聞いた後で、「今は、受け入れられない。でも、あなたがいることを知っています」と伝えれば良いのです。
それだけでも、何かは確実に変わります。
あなたの一部が、変わります。




